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セキュリティ情報

運用面への取り組み

フィッシングサイトを迅速に閉鎖(RSA FraudAction®)

RSA FraudAction®のしくみ

ソニーバンクのサービスサイトを装った偽のウェブサイト(フィッシングサイト)を迅速に閉鎖させる為に、RSAセキュリティ社が提供する、フィッシングサイトを強制的に閉鎖するサービス「RSA FraudAction®」を採用しています。

  • ※RSAおよびFraudActionは、RSA Security Inc.の登録商標です。

各種認証を取得した施設での運用体制

ソニーバンクのシステム運営設備は、耐震構造や自家発電システムなどを完備した、自然災害にも万全を期したセンターに設置されております。また建物や設備だけでなく、実際の運用手順も厳しい規定の中で管理されております。これらの対策に関し第三者機関からの認証を取得しております。

災害対策センター

災害発生などで万が一そのセンターに被害がおよんだ場合にもお客さまにサービスをご提供できるように、ソニーバンクのシステムは通常運用しているセンターのほかに運用センターを別途設置しています。
(セキュリティ上、運用センターの場所などの具体的な内容に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください)。

ファイア・ウォールによる不正侵入の防止

ソニーバンクのシステムはファイア・ウォールによって保護され、不正侵入を防止しています(具体的な内容に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください)。

ファイア・ウォールとは

365日24時間、常時アクセスを監視

ソニーバンクのシステムは、365日24時間常時監視で運用されております。外部からの不正な侵入は兆候のある時点で発見し、これを未然に防ぐ体制をとっております。



ソニー銀行株式会社