サイト内検索  検索

はじめての投資信託

お客さまのニーズに合わせたさまざまな投資信託

お客さまのさまざまなニーズに応えるため、投信会社はバラエティーに富んだ数多くの投資信託を設定しており、現在日本では全部で3,000本近くの投資信託が運用されています(2008年4月現在)。

運用対象募集方法ファンド分類特徴
株式投資信託単位型
(ユニット型)
ファミリーファンド定期的にベビーファンドを設定し、それをマザーファンドで一括して運用するファンド
スポット型随時設定するタイプのファンド
追加型
(オープン型)
 国内株式型、国際株式型、インデックス型、アクティブ型など多くの種類がある
公社債投資信託単位型
(ユニット型)
長期国債ファンド国債中心のファンドで、株式中心のものよりも安定的
スポット型随時設定するタイプのファンド
追加型
(オープン型)
長期公社債投信公社債を中心に運用するもの
短期公社債投信短期の公社債を中心に運用するもので、外国債券も投資対象とする
中期国債ファンド1ヶ月複利で毎日決算を行う、中期国債中心のファンド
マネーマネージメントファンド(MMF)公社債、短期金融商品を中心に運用するもの

なお、ソニーバンクは独自のファンド分類であるソニーバンクファンド分類をもっており、お客さまにあったファンドをご提案しています。

次へ(賢いファンド選びのコツ)

ソニーバンク取り扱いファンドのご紹介



ソニー銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第578号 所属協会:日本証券業協会、社団法人 金融先物取引業協会

EN08082910