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DWS 新資源テクノロジー・ファンド(愛称:グローバル・シフト)
ファンドの特色
1. グローバルな需要のシフト(変化・増大)に対応するため、注目される「3つのテーマ」に関連する事業を有し、成長が見込まれる世界各国の企業の株式を中心に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
- ※上記は投資対象となる事業例の一部です。
2. 当ファンドはファミリーファンド方式により運用を行い、実質的な運用はDWSが行います。
- ファンドの仕組み

マザーファンド「DWS 新資源テクノロジー・マザーファンド」の運用は、DWSの一員であるディー・ダブリュー・エス・フィナンツ・サービス・ゲー・エム・ベー・ハーが行います。
- 【DWSの概要】
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DWSは、ドイチェ・アセット・マネジメント・グループのリテールビジネスを担うドイツ最大の投資信託会社グループです。その運用資産残高は、ドイツ首位(*1)を誇ります。
■設立 1956年(昭和31年) ■資本金 1.15億ユーロ ■従業員(*2) ドイツ国内 約900人グローバル(*5) 約1,800人 ■運用ファンド数(*3) ドイツ国内 415本グローバル(*5) 約1,000本 ■運用資産残高(*4) ドイツ国内 約1,423億ユーログローバル(*5) 約2,670億ユーロ ■市場シェア(*1) 21.9%(ドイツ最大シェア) - (*1)外国籍ファンドを含む資産運用残高ベース、2007年11月末現在、出所:ドイツ投資信託協会(BVI)
- (*2)2007年3月末現在
- (*3)ドイツ国内は2007年11月末現在、グローバルは2006年12月末現在
- (*4)ドイツ国内は2007年11月末現在、グローバルは2007年6月末現在
- (*5)ドイツ国内を含む
- 上記設立、資本金はDWSの中核会社であるDWS Investment GmbHに関するものです。
- ドイツの投資信託運用会社
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外国籍ファンドを含む資産運用残高ベース
2007年11月末現在 出所:ドイツ投資信託協会(BVI)- 欧州はもとより、グローバルな調査拠点をもっています
- 投資対象国の言語、制度、文化、習慣などに精通した専門家集団による運用
- 地域に根差した調査体制の優位性を活かした高い銘柄発掘能力
- 運用成果向上に不可欠な、各拠点間の良好なチームワークと緊密なコミュニケーション
DWS(ディー・ダブリュー・エス)とは、“有価証券の専門家”を意味するドイツ語Die Wertpapier Spezialistenを略したものです。
3. 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
4. 年4回決算
毎年1月、4月、7月、10月の各15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、配当等収益や売買益(評価益を含みます)等を主な原資として分配を行います。
ただし、基準価額水準、市況動向等によっては分配を行わないことがあります。





